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今日の1点勝負(8/6)の結果 [競馬予想の結果]

小倉9R 青島特別
◎ 6 エルビッシュ     1番人気2着
○ 3 カレンオプシス    4番人気7着   
3-6

新潟9R 月岡温泉特別
◎ 6 レッドアーサー    6番人気2着
○ 3 ゴールドハット    1番人気4着
3-6

札幌10R 大倉山特別
◎12 スウイフトレイド   2番人気1着
○ 3 ショートストーリー  1番人気10着
3-12

小倉10R 天草特別
◎ 4 シロニイ       2番人気2着
○10 ハイパーノヴァ    4番人気5着
4-10

新潟10R  驀進特別
◎ 6 ウランゲル      1番人気8着
○ 8 スペチアーレ     3番人気3着
6-8

札幌11R UHB賞
◎ 9 アルマワイオリ    4番人気8着
○ 5 エポワス       1番人気7着
5-9

小倉11R 小倉記念
◎11 ケイティープライド  10番人気13着
○ 8 サンマルティン    2番人気2着
8-11

新潟11R レパードステークス
◎15 タガノディグオ    2番人気12着
○ 5 エピカリス      1番人気3着
5-15

札幌12R 藻岩山特別
◎ 3 ナイトオブナイツ   1番人気1着
○11 マイネルユニブラン  9番人気9着
3-11

全敗でした(^_^;)
何となく悔しいですね。
またがんばります。


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第9回 レパードステークスの予想の結果 [競馬予想の結果]

第9回 レパードステークスの予想の結果

◎15 タガノディグオ   12着

○ 5 エピカリス      3着
▲ 6 スターストラック   8着
△14 テンザワールド    7着

5-15 馬連、ワイド 各1点

(15→5)→6,14  1着2着固定2頭軸3連単2頭流し 2点
-15)-6,14  2頭軸3連複2頭流し 2点

以上計6点勝負

本命にしていた2番人気タガノディグオですが、道中中団の後ろ辺りを追走、直線、ここから伸びてくるかなと期待しましたがまったく伸びず、12着と凡走で終わりました。
残念無念。
一方、圧倒的1番人気のエピカリスも、道中中団の前辺りで追走、直線に入って絶好の位置にいましたが、思ったほど伸びず、結局、何とか自力で3着を確保したところで終わりました。
逆に言えば、3着でがんばったとも言えるかも知れません。
これで、1番人気馬はこのレース、9回ともすべて3着以内に入り続けたこととなりました。
勝ったのは、11番人気のローズプリンスダムでした。
道中中団を追走していましたが、直線半ば、勝負所でいい脚で一気に伸びて馬群をあっという間に抜き去り、さらに終始先頭を走ってさらにゴール前粘っていた12番人気サルディオーネを捕らえて見事このレースを制しました。
鞍上の木幡巧也騎手にとってこれが初重賞制覇となりました。
サルディオーネは2着。
そして、その後馬群を抜けて来たエピカリスが3番手に上がって3着を確保いたしました。
レースは、3連単の配当が80万円台とかなり荒れましたね。

勝ったローズプリンスダムの前走は、「JDダービー」で6番人気8着だった馬。
これで、予想でも触れましたけれど、1番人気馬と同じく、今年まで9回連続、前走JDダービーを走った馬が3着以内に入ったこととなりました。
予想で書いた考え方は、こちらも正解でしたけれど、過去のその前走の着順からタガノディグオの方を、普通は選びますよね^^;
確かに、その前走「6番人気」だった馬が3着以内に入っていたので、検討の中には入ってはいましたけれど、後の祭りですね。
小倉記念と同じく何となく悔しいですけど仕方ないですね。
またがんばります。


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第53回 小倉記念の予想の結果 [競馬予想の結果]

第53回 小倉記念の予想の結果

◎11 ケイティープライド  13着

○ 8 サンマルティン     2着
▲ 5 フェルメッツァ     3着
△ 3 ヴォージュ       6着

8-11 馬連、ワイド 各1点

(11→)→,3  1着2着固定2頭軸3連単2頭流し 2点
-11)-,3  2頭軸3連複2頭流し 2点

以上計6点勝負

人気薄馬が絡むと見て本命にしていた10番人気ケイティープライドは、向こう正面までいい感じで追走していて、これは期待できると思ったのですが甘かったです^^;
向こう正面後半で、2番人気のサンマルティン、そして一昨年、昨年のこのレース連続2着馬の8番人気ベルーフが外から一気に交わして来た時から手応えが怪しくなり、さらに流れが速くなってからはついていけなくなりました。
直線の入り口では最後方、そこからがんばって前に行こうとはしていましたが結局しんがり負けとなってしまいました。
残念無念。。。

レースは、そのサンマルティンが外から一気に捲って先頭集団に取り付き、直線、外から先頭に躍り出ました。
そして、道中3番手で先行していた4番人気タツゴウゲキが、後方に下がるも、直線内からまた伸びて来て、こちらも一気に外のサンマルティンに取り付きました。
ゴール前、この2頭の熾烈なデッドヒートになりましたが、サンマルティンがそのまま先頭を維持して小差で振り切るかのように見えました。
しかし、ゴール寸前クビの上げ下げとなり、そのまま2頭でのゴールとなりました。
同着かなと思われましたが、写真判定の結果、ハナ差でタツゴウゲキが見事このレースを制していました。
タツゴウゲキはこれが初重賞制覇。
サンマルティンは惜しい2着でこちらは初重賞制覇とはなりませんでした。
勝ったタツゴウゲキの鞍上の秋山騎手は、乗り替わりによる勝利となりました。
このデッドヒートは見応えありましたね。
そしてその後、離れて馬群から抜けて3番手に上がった6番人気フェルメッツァがベルーフの猛追を振り切って3着を確保いたしました。
ベルーフは4着。

結局、微妙でしたが、勝ったタツゴウゲキの父マーベラスサンデーはサンデーサイレンスの仔ということで、予想で書きましたけれど、00年以降過去18年で、これで14年の1着間がサンデーサイレンスかサンデーサイレンスの仔のそれぞれの産駒ということになりました。
08年以降10年連続となります。
2着のサンマルティンは、ノーザンダンサー系のハービンジャー産駒。
一昨年、昨年の2着、ベルーフに続き、3年連続ハービンジャーの仔が2着になったことになりました。
また、1着、2着に5歳馬が入りましたので、過去18年で、00年と16年を除く16年で、3着以内に少なくとも1頭5歳馬が入ったことになりました。
予想で、考え方は間違いはなかったのですが、詰めが甘かったです。
でも、荒れると読んで勝負を賭けたのですから仕方ないですね。
またがんばります。


タグ:小倉記念
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