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今日の1点勝負(4/1) [競馬予想]

阪神9R アザレア賞
◎ 2 アドマイヤロブソン

中山9R 山吹賞
◎ 8 チャロネグロ

阪神10R 仲春特別
◎ 7 シャンデリアハウス

中山10R 千葉日報賞
◎10 コンテッサトゥーレ

阪神11R コーラルステークス
◎ 9 スマートアバロン

中山11R ダービー卿チャレンジトロフィー
◎10 ダイワリベラル

いつもの特別レース、重賞レース、1点勝負です。
単勝勝負です。
トータル6倍以上取れれば勝ちです。
さてどうでしょうか。


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第49回 ダービー卿チャレンジトロフィーの予想 [競馬予想]

第49回 ダービー卿チャレンジトロフィーの予想

◎10 ダイワリベラル
○ 3 ロジチャリス
▲ 8 グランシルク
△12 ロイカバード

10番 単勝、複勝 各1点

(10→3)-8,12 3連単2頭軸流し 2点

(3-10)-8,12 3連複2頭軸流し 2点

以上計6点勝負


先日載せたデータを基に検討いたしました。
勝負目は上記のとおりです。
前々走8番人気の馬2頭のうち、ダイワリベラルの方を本命にしました。
さてどうでしょうか。


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第49回 ダービー卿チャレンジトロフィーのデータ [競馬データ]

ハンデ戦に変更された02年から11年の阪神競馬場での開催を除く14年間、連対馬28頭、3着馬14頭からです。


毎年触れていますが、このレースは、96年に1600m芝の別定戦に変更になり、さらに02年にハンデ戦へと変更になりました。
その別定戦だった96年から01年までの6年間の連対馬は、00年2着馬が8番人気だった以外はすべて3番人気以上の上位人気で、ほぼ平穏の結果となっていました。
ところが、02年以降のハンデ戦になりますと、逆に02年1着馬の2番人気、05年1着馬の3番人気、06年2着馬の3番人気、09年1着馬の1番人気、12年1着馬の3番人気、13年の2着馬の1番人気、15年の1着馬の1番人気の7頭以外の21頭は4番人気以下の人気薄で、全体的に荒れ気味傾向に変わっています。

3着馬は、96年から01年までの6年間の半分が4番人気以下、02年から11年を除く16年までの14年間のうち9年が4番人気以下で、特に06年から09年の間は、二桁人気の馬が連続で3着に来ています。
ちなみに11年の阪神競馬場施行では、「8番人気-2番人気-6番人気」での決着で、ほぼ02年以降の中山での施行に準じた結果となっていました。


それから、別定戦の頃の6年間すべて、そしてハンデ戦になってからは中山開催の14年中、08年、10年、12年、16年を除く10年で4歳馬が連に絡んでいました。
ただ3着馬では、通して20年中3年(01年、10年、14年)しか4歳馬は入っていません。
ちなみに、11年の阪神での施行では、コスモセンサーの1頭のみの4歳馬が出走していましたが、5番人気9着となっていました。
今回の出走馬16頭中4歳馬は、ダンツプリウス、ロイカバードの2頭となっています。


次に血統ですが、連対馬28頭中15頭のBMS(母の父)がノーザンダンサー系となっていました。
3着馬は14頭中7頭のBMS(母の父)がノーザンダンサー系でした。
02年以降、阪神開催の11年を除く14年間中、4頭出走して1頭も入らなかった13年以外は少なくとも1頭、BMSがノーザンダンサー系の馬が3着以内に入っていました。
そのうち3頭独占したのは02年、05年、09年の3年、2頭入ったのは03年、04年、12年の3年となっています。

ちなみに、
11年の阪神開催では、1着馬ブリッツェンのBMSがノーザンダンサー系でした。
今回の出走馬でBMSがノーザンダンサー系なのは、キャンベルジュニア、クラレント、サンライズメジャー、ロジチャリスの4頭となっています。

 

次に父の血統も見てみますと、連対した28頭の中で、父で一番多かった血統は、サンデーサイレンス系が11頭(うち4頭はサンデーサイレンス、あと6頭はフジキセキ、ゴールドアリュール、マンハッタンカフェ、ゴールドヘイロー、ダイワメジャー(2頭)、ハーツクライ)で、続いてロベルト系が5頭、レッドゴッド系(ナスルーラ系)、ミスタープロスペクター系が各3頭、ノーザンダンサー系が2頭(フレンチデピュティ、ローエングリン)、あとブライアンズタイム、トゥルビョン系、マンノウオー系、プリンスリーギフト系(ナスルーラ系)が各1頭となっていました。
3着馬では、サンデーサイレンス系が5頭、ミスタープロスペクター系が4頭、ブライアンズタイム系、ナスルーラ系(レッドゴッド系、グレイソブリン系)が各2頭、ノーザンダンサー系(フレンチデピュティ系)が1頭となっています。
11年の阪神開催では、1着馬がサンデーサイレンス系(スペシャルウイーク)、2着馬がノーザンダンサー系(サドラーズウエルズ系)、3着馬がミスタープロスペクター系(フォーティナイナー系)となっていました。


次にハンデ重量ですが、14年中、06年、13年、14年、15年、16年を除く9年で、3着以内に54kgの重量の馬が絡んでいました。
ただし、重量54kgの馬は、06年は16頭中2頭(12番人気、13番人気)、13年は16頭中なし、14年は16頭中1頭(15番人気)、15年は16頭中2頭(13番人気、15番人気)、16年は16頭中2頭(1番人気、16番人気)となっていました。
また11年の阪神開催では、1着馬のハンデ重量が54kgでした。

今回の出走馬で、重量54kgの馬は、16頭中、コスモソーンパーク、シェルビー、ショウナンバッハの3頭となっています。


それから、02年から05年の4年連続で「7枠」が連対していました。
しかし、06年以降11年を除く12年までの6年間では絡んでいませんでした。
その後は、13年で1着馬に久々に7枠が来て、続く14年、15年は連対しませんでしたが、昨年16年、2着に7枠の馬が入りました。
3着馬では、02年と08年に7枠の馬が入っています。
ちなみに11年の阪神開催では、「2枠-3枠-2枠」で、7枠は絡みませんでした。


次に臨戦過程で「前々走の人気」を見てみますと、連対馬28頭の中で、02年の勝ち馬グラスワールド(前々走ダート戦9番人気10着)、06年の勝ち馬のグレイトジャーニー(前々走中山記念8番人気8着)、07年の勝ち馬ピカレスクコート(準オープン特別7番人気8着)、09年の勝ち馬タケミカヅチ(前々走東京新聞杯8番人気8着)、12年の勝ち馬ガルボ(前々走東京新聞杯8番人気1着)、同2着のオセアニアボス(前々走京都金杯8番人気7着)、14年の勝ち馬カレンブラックヒル(前々走マイルCS8番人気18着)、15年の2着馬クラリティシチー(前々走キャピタルS6番人気10着)、16年の2着馬ロゴタイプ(前々走マイルCS8番人気9着)の9頭を除く19頭が5番人気以上の上位人気となっていました。
また11年の阪神開催での上位3頭の前々走の人気は順に、9番人気-2番人気-11番人気となっていました。
今回の出走馬で前々走5番人気以上の馬は16頭中、キャンベルジュニア、グランシルク、サンライズメジャー、ロイカバードの4頭となっています。
あと、前々走の人気が6番人気以下の馬9頭ですが、面白いことに8番人気が6頭も占めていました。
ちなみに今回の出走馬で前々走が8番人気の馬は、クラリティシチー、ダイワリベラルの2頭がいます。
また、残り3頭の前々走の人気は6番人気、7番人気、9番人気が各1頭と、8番人気前後となっています。

ちなみに前々走の人気が6番人気の馬ガリバルディ、7番人気の馬はシベリアンスパーブ、マイネルアウラート、9番人気の馬はダンツプリウス、ロジチャリスとなっています。


次に毛色ですが、連対馬では、鹿毛が13頭、黒鹿毛が7頭、栗毛が4頭、栃栗毛が2頭、青毛と青鹿毛が各1頭となっていました。
3着馬では、鹿毛が6頭、栗毛が3頭、黒鹿毛と青鹿毛が各2頭、青毛が1頭となっていました。
11年の阪神開催では、上位3頭の毛色を順に挙げていきますと、鹿毛-黒鹿毛-芦毛となっていました。


以上ですが、毎年書いていますけれど、このレース、阪神を含めて3連対が始まって12年中、10年、13年、15年、16年を除く8年で10万馬券以上、その8年のうち2年がいわゆる100万馬券となっているかなり荒れるレースですので、予想はかなり難解を極めそうです。
ともかく、上記のデータを一つ一つ丁寧にひも解きながら、今年もまずは穴馬探しから始めたいと思います。


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第61回 大阪杯のデータ [競馬データ]

今年から周知のとおり、G2レースからG1レースに昇格となりました。
施行、距離など同じですが、G1になると流れ、展開はどうでしょう?
とにかく、G1初めの今回、楽しみですね。

とりあえず、昨年までのデータ、92年以降、95年の京都開催を除く24年、連対馬48頭、3着馬24頭から見ていきます。


何と言っても1番人気が強いレースです。
24年中18回連対していました。
そのうち、14回が1着となっていました。
その1番人気で連をはずした6頭ですが、
94年のベガ(9着、単勝オッズ3.0倍)
01年のテイエムオペラオー(4着、同1.3倍)
06年のローゼンクロイツ(5着、同2.0倍)
10年のドリームジャーニー(3着、1.2倍)
14年のエピファネイア(3着、1.9倍)
16年のラブリーデイ(4着、3.0倍)
となっています。
牝馬のベガ以外の5頭は3着から5着までの掲示板に載っていました。


次に臨戦過程ですが、連対馬で前走G1(凱旋門賞も含む)だったのは18頭、そのうち掲示板に載っていたのは14頭で、あとの4頭は14着、13着、9着、6着となっていました。
また、3着馬で前走G1だったのは24頭中8頭で、その人気と着順は、まず有馬記念が5頭でそれぞれ6番人気5着、7番人気10着、5番人気7着、3番人気5着、3番人気4着、あとの3頭は、天皇賞(秋)で7番人気11着、菊花賞1番人気1着、ジャパンカップ4番人気1着となっていました。
今回の登録馬で前走G1だったのは、前走有馬記念2番人気2着のキタサンブラックの1頭となっています。
そして、あと残りの前走G1以外の馬ですが、連対馬の残り30頭中掲示板に載っていたのは26頭でした。
あとの掲示板に載らなかった4頭ですが、その前走の人気と着順は、2番人気7着、1番人気8着、1番人気11着、2番人気7着と、人気は1番人気か2番人気となっていました。
また、3着馬の残り16頭中掲示板に載っていたのは13頭でした。
あとの掲示板に載らなかった3頭ですが、その人気と着順は、中山記念11番人気6着、大阪城S1番人気9着、中山記念8番人気12着となっていました。
しかしながら、今回の登録馬で前走G1以外で掲示板に載っていたのは、アンビシャス、サクラアンプルール、サトノクラウン、スズカデヴィアス、マカヒキ、マルターズアポジー、ミッキーロケット、モンドインテロ、ヤマカツエース、ロードヴァンドールと、14頭中10頭も占めています。


次に阪神芝での実績ですが、連対馬48頭中32頭、3着馬では24頭中11頭が連対率5割以上でした。
ちなみに、今回阪神芝での実績が5割以上あるのは、アンビシャス(4戦2連対)、キタサンブラック(2戦1連対)、ステファノス(4戦2連対)、ディサイファ(2戦1連対)、ミッキーロケット(2戦2連対)、ロードヴァンドール(4戦2連対)の6頭となっています。


それから「阪神2000m芝」は、内枠がよく絡む傾向がありますが、大阪杯でも24年中15年で1枠から3枠までの内枠が絡んでいました。
連対馬48頭中では17頭が内枠に絡んでいます。
枠順でみると、3枠が11頭、5枠が10頭、7枠が8頭と続いています。

3着馬では、逆に1枠から3枠までに入ったのは24頭中5頭と少なくなっていました。
枠順では、8枠が23頭中7頭と最も多く、次に4枠が4頭となっていました。


次に毛色ですが、連対馬では鹿毛が18頭、栗毛が12頭、黒鹿毛が8頭、青鹿毛が5頭、芦毛が4頭、栃栗が各1頭となっていました。
3着馬では、鹿毛が14頭、黒鹿毛が6頭、栗毛が3頭、青鹿が1頭となっています。


年齢では、連対馬では4歳馬が19頭、5歳馬が17頭、6歳馬が7頭、7歳馬が4頭、8歳馬が1頭となっていました。
3着馬では、4歳馬が7頭、5歳馬が9頭、6歳馬は5頭、7歳馬が2頭、8歳馬が1頭となっています。


父の血統ですが、連対馬では、ヘイルトゥリーズン系が26頭、ノーザンダンサー系が12頭、ナスルーラー系が7頭、マイバブ(トゥルビヨン)系が2頭、ミスタープロスペクター系が1頭となっていました。
3着馬では、ヘイルトゥリーズン系が12頭(うちサンデーサイレンスが7頭)、ノーザンダンサー系とナスルーラー系が各4頭、ミスタープロスペクター系が2頭、リボー系、トムフール系が各1頭となっていました。


以上ですが、今年も1番人気の馬の取捨選択からですね。
恐らくキタサンブラックになるでしょうけど、他の出走馬も有力どころが出ていますので、ちょっと悩みそうですね。
ともかく、G1に昇格しての第1戦、すごく楽しみですね。


タグ:大阪杯
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今日の1点勝負(3/26)の結果 [競馬予想の結果]

阪神9R 四国新聞杯
◎10 ヴァフラーム     2番人気2着

中山9R 両国特別
◎ 9 ソールインパクト   1番人気3着

中京9R 刈谷特別
◎ 9 サーサルヴァトーレ  7番人気12着

中京10R 熊野特別
◎ 6 カラビナ       3番人気3着

阪神10R 淀屋橋ステークス
◎ 6 オールインワン    1番人気1着

中山10R 常総ステークス
◎ 4 アップクォーク    1番人気14着

阪神11R 六甲ステークス
◎ 4 アスカビレン     1番人気1着

中山11R マーチステークス
◎15 ディアデルレイ    2番人気2着

中京11R 高松宮記念
◎ 9 シュウジ       4番人気15着

中京12R 鈴鹿特別
◎15 コロマンデル     1番人気2着

2勝で、100円換算にして、1000円投資の590円の回収、トータルはマイナスでした。
悔しい2着が3レース。。。
またがんばります。


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第47回 高松宮記念の予想の結果 [競馬予想の結果]

第47回 高松宮記念の予想の結果

◎ 9 シュウジ     15着
○ 7 レッドファルクス  3着
▲12 メラグラーナ   10着
△17 ナックビーナス   8着

9番 単勝、複勝 各1点

9-,12,17 馬連、ワイド 各3点

以上計8点勝負



本命馬のシュウジは、スタート良く、14番人気ラインスピリットとハナ争いをしながら先頭辺りで競馬、いい感じで進んでいました。
ただ、懸念していた雨が降っていて、馬場も稍重、直線は大丈夫かなという不安はつきまとっていました。
直線に入って、坂を駆け上がっている時も先頭でがんばっていたので、これは何とか行けるかなと思った矢先、後続がどっと押し寄せて来て、とうとう馬群に徐々に飲まれていきました。
その時点で私の馬券は終わりました。
勝ったのは、道中、そのシュウジなど前の馬を見ながら先行していた5番人気セイウンコウセイでした。
坂を駆け上がった所から、その馬群の中から真中を堂々と1頭抜けて、内で先に抜けていた2番人気レッツゴードンキ、1番人気レッドファルクス、16番人気ティーハーフの3頭をあっさり差して、そのまま力強くゴールを駆け抜けました。
重賞初出走となったG1レースが、初重賞制覇となりました。
そのゴール前の走りを見て、逆に湿った馬場がこの馬にとって幸運をもたらしたなと思いました。
その後、内でがんばっていた2着にレッツゴードンキ、3着にレッドファルクス、そして4着に粘ってティーハーフがそれぞれゴールを駆け抜け、その後僅差で馬群がドッと押し寄せました。
G1ならではの見応えのあるレースでしたね。
馬券は木端微塵でしたが^^;

結局、6年目にして、リニューアル後過去5年毎年必ず3着以内に絡んでいた、前走阪急杯組と前走オーシャンS組は今回は入らず、5年中4年入っていた前走シルクロードS組が1着、初めて前走違った路線(京都牝馬S)となったレッツゴードンキ、5年中1頭入っていた前走海外組からのレッドファルクスという形で決まりました。
予想で、6年目にして大きく傾向が変わるかもと書きましたが、その通りになってしまいました^^;
また、1着から4着まで、父はミスタープロスペクター系で占められてしまったのも当てが外れてしまった形となりました。
さらに、一昨年まで外枠も絡んでいたこのレースでしたが、昨年は上位3頭が内枠で決まってしまい予想は裏目に出た形となりましたが、今年はまた戻って外枠が1頭絡むだろうと思っていました。
しかし、今回上位5頭はすべて内枠、これもまた当てが外れた形となりました。
と、言い訳回顧はいろいろありますけれど、見苦しいですね^^;

またがんばります。


タグ:高松宮記念
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第24回 マーチステークスの予想の結果 [競馬予想の結果]

第24回 マーチステークスの予想の結果

◎15 ディアデルレイ     2着
○ 6 メイショウスミトモ   7着
▲ 3 ピットボス      16着
△ 9 マイネルクロップ   10着

15番 単勝、複勝 各1点

15-6,3,9 馬連、ワイド 各3点

以上計8点勝負



最後のゴール前、本命馬の2番人気ディアデルレイが前の馬を捕らえて僅差で勝てると思いましたが、ところがどっこい、前の馬、ダートでの重賞ベテラン馬、10番人気インカンテーションがしぶとく前を譲らず、結局2着でゴールとなりました。
すでに、馬連、ワイドはあきらめていた状況でしたので、ここは単勝を取りたかったですね。
残念無念。
3着には、ゴール前、一緒に争っていた11番人気アルタイルが入り、3連単の配当は46万円台と大荒れとなりました。
馬券的には、結果的ですが、勝負目で流した相手の同枠の馬がそれぞれ来たことになって、ちょっとした気落ちムードになっています。
また、その2頭の馬のBMS(母の父)が、どちらもミスタープロスペクター系であったことも、ちょっとした悔しさを醸し出しています。
本命馬はよくがんばったのですが、複勝のみで終わってしまいました。
荒れると踏んで予想しましたが、ちょっと中途半端に予想してしまいました^^;
まためげずにがんばります。


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今日の1点勝負(3/26) [競馬予想]

阪神9R 四国新聞杯
◎10 ヴァフラーム

中山9R 両国特別
◎ 9 ソールインパクト

中京9R 刈谷特別
◎ 9 サーサルヴァトーレ

中京10R 熊野特別
◎ 6 カラビナ

阪神10R 淀屋橋ステークス
◎ 6 オールインワン

中山10R 常総ステークス
◎ 4 アップクォーク

阪神11R 六甲ステークス
◎ 4 アスカビレン

中山11R マーチステークス
◎15 ディアデルレイ

中京11R 高松宮記念
◎ 9 シュウジ

中京12R 鈴鹿特別
◎15 コロマンデル 

いつもの特別レース、重賞レース、1点勝負です。
単勝勝負です。
トータル10倍以上取れれば勝ちです。
さてどうでしょうか。


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第47回 高松宮記念の予想 [競馬予想]

第47回 高松宮記念の予想

◎ 9 シュウジ
○ 7 レッドファルクス
▲12 メラグラーナ
△17 ナックビーナス

9番 単勝、複勝 各1点

9-7,12,17 馬連、ワイド 各3点

以上計8点勝負



先日載せたデータを基に検討いたしました。
勝負目は上記のとおりです。
雨の降り具合がきになるところですが、良馬場を想定して、現在4番人気のシュウジ本命で勝負いたします。
単純に、中京競馬場リニューアル以降5年間、毎年3着以内に1頭入っている前走阪急杯組で、現在上位人気になる馬ということで選びました。
もう1頭、ヒルノデイバローもかなり気になりましたが、現在9番人気と人気薄ということと、昨年12着だったということで外しました。
このレースは上記のとおり、馬連、ワイド流し勝負でいきますが、その相手として、かなり取捨選択で悩んだ牝馬の中から、こちらも毎年1頭ずつ入っていた前走オーシャンS組から、2番人気のメラグラーナと、過去5年の中で人気薄馬が前走オーシャンS組だったことから、11番人気のナックビーナスの2頭を選びました。
あと、前走の大負けが気になるところですが、5年中4年で3着以内に1番人気馬が入っていたということで、レッドファルクスも入れました。
勝負目は上記のとおりです。
もしかしたら、リニューアル後6年目にして前走の傾向が大きく変わるかも知れませんが、ここは過去5年の臨戦過程を基に予想を立てました。
さてどうでしょうか。


タグ:高松宮記念
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第24回 マーチステークスの予想 [競馬予想]

第24回 マーチステークスの予想

◎15 ディアデルレイ
○ 6 メイショウスミトモ
▲ 3 ピットボス
△ 9 マイネルクロップ

15番 単勝、複勝 各1点

15-6,3,9 馬連、ワイド 各3点

以上計8点勝負



先日載せたデータを基に検討いたしました。
やはり難解ですね^^;
現在(8:07)1番人気のコスモカナディアンが気になるところですが、ここはあえて2番人気ディアデルレイ本命で、上記のように、BMS(母の父)がノーザンダンサー系の3頭に馬連、ワイド流し勝負でいきたいと思います。
中山得意のコスモカナディアンを外したのは、単純に1番人気の馬を消しての勝負だけで、特に他に理由はありません。
来たらお笑いですね(^^ゞ
さてどうでしょうか。


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