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第4回 京都2歳ステークスのデータ [競馬データ]

重賞になって今年で4回目ですが、それまでも長年行なわれていました。
その中で、今の2000mの施行になったのが02年で、今年で16年目になります。
よって、過去15年、連対馬30頭、3着馬15頭で見ていきたいと思います。


オープン特別の頃は、何と言ってもこのレース、いつも少頭数で行なわれているにも関わらず、結構人気薄馬が上位に来ることで有名です。
頭数としては、最低5頭、最高11頭となっていて、2000m施行のオープン特別12年ではフルゲートになったことはありません。
一桁出走数が、12年中半分の6年、10頭が5年、11頭が1年となっていました。
重賞になってからは、第1回は8頭とそれまでを引き継いだ形となりましたが、第2回は12頭、過去の中では一番多い出走数となりました。
昨年の第3回は10頭でした。

今年は、登録段階で11頭、今年もフルゲートにはほど遠いようです。


人気では、オープン特別の12年間、1番人気馬は連対したのが9年で、1着5頭、2着4頭となっていました。
あと、3着2頭、6着1頭となっています。
重賞になってからは、14年の第1回は8頭中7着、15年の第2回では12頭中3着、昨年の第3回は10頭中2着となっていました。
通して見ても、15年中10連対、3着3回、6着、7着と掲示板を外したのが2回と結構優秀な戦績となっています。

とりあえずは、1番人気を重視した方がいいですが、重賞になってからのこの3年の結果は、ちょっと気になるところです。

あと、1番人気が連対した計10頭の連の相手の人気ですが、2番人気が2頭、3番人気が2頭、4番人気が2頭、5番人気、7番人気、8番人気、9番人気が各1頭と、人気薄馬が結構相手に来ていました。
重賞になってからも含めて、3着に1番人気が入った3年での連対馬の人気の組み合わせですが、「4番人気-6番人気」「2番人気-5番人気」「8番人気-5番人気」となっていました。
同じく、1番人気が6着、7着とはずした2年の上位3頭の人気の組み合わせですが、それぞれ「2番人気-3番人気-6番人気」「6番人気-2番人気-5番人気」となっていました。
いずれにせよ、過去の傾向としては、1番人気馬はそれなりに来てはいるものの、全体的には荒れやすいレースとなっています。


次に、父の血統ですが、連対馬30頭では、サンデーサイレンス系が18頭、ノーザンダンサー系が5頭、ナスルーラ系が3頭と、ミスタープロスペクター系が2頭、マンノウォー系、シンボリクリスエスが各1頭となっていました。
3着馬では、サンデーサイレンス系が10頭、ミスタープロスペクター系、ノーザンダンサー系が各2頭、ナスルーラ系が各1頭となっていました。
オープン特別12年、重賞3年の過去15年間ですが、少なくとも1頭はサンデーサレンス系が3着以内に入っていました。

その中で、上位3頭ともサンデーサイレンス系が独占したのは05年、06年、13年、14年の4年となっています。
また、父がミスタープロスペクター系の馬に関しては、04年2着にヴァーミリアンが2着に入った以降連対はなかったのですが(3着には07年にピースキーパーが入っています)、昨年久々にヴェナヘイムが2着に入りました。
今回の登録馬の父の血統の内訳ですが、サンデーサイレンス系が5頭、ミスタープロスペクター系が4頭、ノーザンダンサー系が2頭となっています。



毛色ですが、これも過去15年で見てみますと、連対馬では、鹿毛馬が13頭、黒鹿毛馬が8頭、栗毛馬が5頭、青鹿毛馬が3頭、芦毛馬が1頭となっていました。
3着馬では、鹿毛馬が8頭、黒鹿毛馬、栗毛馬が各3頭、青毛馬が1頭となっています。


臨戦過程の前走ですが、連対馬では、新馬戦が12頭、オープン特別が7頭、未勝利戦が5頭、重賞が3頭(デイリー杯2歳Sが2頭、札幌2歳Sが1頭)、500万下戦も3頭となっていました。
3着馬は、新馬戦、未勝利戦が各5頭、500万千下戦が4頭、、重賞(札幌2歳S)が1頭となっています。


また、前走の施行ですが、連対馬30頭のうち、京都1800m芝を走ったのが13頭、京都2000m芝を走ったのが8頭で、過去15年、どちらかが少なくとも1頭、必ず連対していました。
3着馬でも14頭中、京都1800m芝を入ったのが7頭、京都2000m芝を走ったのが4頭と、やはり多くの馬がこの施行を前走で走っていました。
今回、前走京都1800m芝を走った登録馬は2頭、前走京都2000m芝を走った登録馬は3頭となっています。



以上ですが、オープン特別での試行は長いものの重賞になってまだ今年で4回目、これからオープン特別と重賞との違いが徐々に出てくるものと思われます。
ともかくも、上記のデータは参考程度にして、いろいろ勘を働かせながら結論を出していこうと思います。
とりあえずは、今年も1番人気馬の取捨選択から取り掛かろうと思っています。

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第37回 ジャパンカップのデータ [競馬データ]

84年以降、02年の中山競馬場開催を除く32年、連対馬64頭、3着馬33頭(96年同着含む)からです。


まずは日本馬の臨戦過程から見ていきたいと思います。
日本馬は、連対馬64頭中45頭、3着馬33頭中22頭が入っていました。
まず連対馬45頭ですが、その前々走の人気を見てみますと、すべて5番人気以上の上位人気となっていました。
内訳は、1番人気が29頭、2番人気が5頭、3番人気が7頭、4番人気が3頭、5番人気1頭となっています。
また前走では、11年の2着馬トーセンジョーダン(前走天皇賞(秋)7番人気1着)と15年の2着馬ラストインパクト(前走天皇賞(秋)9番人気12着)の2頭を除く43頭は、5番人気以上の上位人気となっていました。
その内訳は、1番人気が19頭、2番人気が10頭、3番人気が8頭、4番人気が3頭、5番人気が3頭となっています。
その前走3番人気以下の16頭(トーセンジョーダン、ラストインパクトも含む)ですが、13年2着馬デニムアンドルビー(前走エリザベス女王杯3番人気5着)、昨年14年1着馬エピファネイア(前走天皇賞(秋)4番人気6着)、同じく2着馬ジャスタウェイ(前走凱旋門賞3番人気8着)、15年2着馬ラストインパクト(前走天皇賞(秋)9番人気12着)の4頭を除く12頭は前走4着以上の上位着順でした。

そのうち8頭は連対していました。

今回の日本馬の登録馬で、まず、前々走着順に関係なく5番人気以上の上位人気だったのは、キタサンブラック、サウンズオブアース、サトノクラウン、シャケトラ、ソウルスターリング、トーセンバジル、マカヒキ、ヤマカツエース、レイデオロの9頭となっています。
そして、その中で、臨戦過程のデータで前々走5番人気以上の上位人気、前走5番人気以上の上位人気の両方クリアする日本の出走馬は、キタサンブラック、サウンズオブアース、サトノクラウン、ソウルスターリング、レイデオロの5頭となっています。
その中で、前走3番人気以下でその前走4着以上の上位着順をはずしていた馬は、ソウルスターリングの1頭となっています。
また、11年2着のトーセンジョーダン、15年2着のラストインパクトのような前々走、前走を経た登録馬ですが、シャケトラ、トーセンバジル、ヤマカツエースの3頭となっています。
また逆に、前走1番人気か2番人気で前走5着以下の連対馬は、過去に、84年1着馬のカツラギエース(前走天皇賞(秋)2番人気5着)、92年1着馬のトウカイテイオー(前走天皇賞(秋)1番人気7着)、05年2着馬のハーツクライ(前走天皇賞(秋)2番人気5着)、07年1着馬アドマイヤムーン(前走天皇賞(秋)2番人気6着)の前走天皇賞(秋)の4頭がいますが、今回の登録馬で前走天皇賞(秋)の1番人気、2番人気はそれぞれ1着、2着でした
いずれにせよ、日本馬に関しては、前々走の人気のデータが今年も繰り返されるならば、上記の前々走4番人気以上の上位人気だった9頭のうちから連対馬が生まれる可能性があるということになります。

次に日本馬の3着馬22頭の臨戦過程ですが、まず「前々走」の人気は10年のヴィクトワールピサ(フランスのG2ニエル賞7番人気4着)を除く20頭がすべて5番人気以上の上位人気でした。
その21頭の内訳は、1番人気が11頭、2番人気が6頭、3番人気はなし、4番人気が2頭、5番人気が2頭となっています。
前々走の着順ですが、4番人気13着(札幌記念)だった13年3着のトーセンジョーダン、5番人気9着(宝塚記念)を除く20頭が4着以上の上位着順でした。
また「前走」ですが、6頭を除きその他はすべて2番人気以上の上位人気でした。
その22頭の前走の人気の内訳は、1番人気が10頭、2番人気が6頭、5番人気が1頭、8番人気が1頭、9番人気が1頭、10番人気が2頭、11番人気が1頭となっています。
その前走の着順は、5頭(中止の1頭と、前走天皇賞(秋)2番人気8着、凱旋門賞10番人気7着、天皇賞(秋)9番人気9着、同じく10番人気11着)を除く17頭は、3着以上(1着9頭、2着4頭、3着4頭)でした。
今回の日本馬の登録馬で、前走2番人気以上で3着以上、前々走5番人気以上で4着以上をクリアしている登録馬は、サトノクラウン、レイデオロの2頭となっています。
そして、前々走を日本で走り、その人気が5番人気以上4着以上で、前走8番人気辺りから11番人気辺りだった日本の登録馬は、シャケトラ(前走天皇賞(秋)11番人気15着)、ヤマカツエース(前走天皇賞(秋)7番人気11着)の2頭となっています。


次に外国招待馬ですが、今年も毎年触れている調教についての同じ内容のものをそのまま載せておきたいと思います。
ともかくも、外国馬の本気度を見るには、やはり調教だと思うからです。

『その外国招待馬ですが、連対馬60頭中19頭が連対していました。
その過去連対した外国馬の追い切りですが、まず東京芝で追われていたのは14頭いました。
そのうち7ハロンからしっかり追われていたのは10頭でした。
残り4頭ですが、86年優勝したジュピターアイランドの調教時計は平凡でしたが、それなりに長めで追われていました。
96年優勝したシングスピールと97年優勝したピルサドスキーは短めの距離でしたが、良い時計を出していました。
ところが、もう1頭、05年優勝したアルカセットは、短い距離の上に軽い調教で流していました。
その時私は、いわゆる昔から言われていた「ジャパンカップで軽い調教で終わった外国招待馬は消し」というセオリーを踏まえてこの馬を自信を持って消しましたが、結局これが裏目に出た形となってしまいました。
しかしながら、アルカセットは3番人気と上位人気となっていましたので、とりあえず調教と人気をしっかり踏まえながら考えなければとその時思った次第です。
あと、東京ダートで追い切ったのは4頭で、うち3頭が7ハロン以上から追っていてそれなりの時計を出していました。
あと1頭は、95年優勝したランドですが、短いながらも調教時計はかなり良かったです。
れから残り1頭ですが、白井調教分場で7ハロンから追い切られていました。
さて3着馬ですが、外国馬は31頭中11頭となっていました。
しかし残念ながら、3着馬の追い切り時計の記録を残していませんので連対馬のように分析はできません。申し訳ありません。』


あとは全体的に見ていきます。
年齢は、連対馬では4歳馬が圧倒的に多く30頭が連対していました。
続いて5歳馬が16頭、3歳馬が13頭、あと、6歳馬が4頭、7歳馬が1頭となっていました。
3着馬では、5歳馬が12頭、4歳馬が11頭、3歳馬が8頭、7歳馬が2頭となっています。


毛色では、連対馬は、鹿毛が34頭、黒鹿毛が12頭、栗毛が11頭、芦毛が5頭、青鹿毛が2頭となっていました。
3着馬は、鹿毛が23頭、黒鹿毛が6頭、栗毛が3頭、芦毛が1頭となっています。


枠の出目では、連対馬は8枠が12頭、3枠が9頭、6枠、7枠が8頭、1枠、2枠、4枠が各7頭、続いて5枠が6頭となっていました。
3着馬は、1枠と3枠と5枠と8枠が各5頭で最も多く、続いて4枠、6枠、7枠が各4頭、2枠が1頭となっています。


当日の1番人気の馬ですが、1着から3着の中に入った年は32年中21年となっていました。
特に96年以降20年(中山開催の02年は除く)では、99年4着(モンジュー)、11年6着(デインドリーム)、14年4着(ジェンティルドンナ)となった以外の17年は1着から3着の中に入っていました。
その17年の内訳は、1着が6頭、2着が4頭、3着が7頭となっています。


以上ですが、今年も昨年までと同じく、まずは外国招待馬の追い切りと人気を見てからですね。
日本馬に関しては、今年も同じく、臨戦過程の人気と着順のところで、連対馬、3着馬、それぞれ、例外馬を除いてクリアしている馬の検討からですね。
ともかくも、今年も、毎年書いていますが、かなり難解ですけど予想のしがいがあると思ってがんばりたいと思います。

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今日の1点勝負(11/19)の結果 [競馬予想の結果]

東京9R 赤松賞
◎ 8 ウラヌスチャーム   5番人気7着
○ 5 ノーブルアース    4番人気6着
5-8

京都9R 秋明菊賞
◎ 1 レッドシャーロット  2番人気8着
○ 4 デルマキセキ     6番人気10着
1-4

福島10R 土湯温泉特別
◎ 6 スターフォーセット  3番人気2着
○16 ヨシノザクラ     1番人気6着
6-16

東京10R 錦秋ステークス
◎15 ストロングバローズ  2番人気15着
○ 8 オールマンリバー   1番人気1着
8-15

京都10R 衣笠特別
◎ 3 フローレスマジック  1番人気10着
○10 アロマドゥルセ    3番人気2着
3-10

福島11R 福島民友カップ
◎ 6 ダンツプリウス    7番人気14着
○13 アルタイル      1番人気3着
6-13

東京11R 霜月ステークス
◎15 コロマンデル     3番人気10着
○ 7 サトノハンタジー   1番人気12着
7-15

京都11R マイルチャンピオンシップ
◎ 4 サングレーザー    7番人気3着
○11 エアスピネル     2番人気2着
4-11           1240円

福島12R 飯坂温泉特別
◎15 サウンドドゥイット  3番人気4着
○ 1 ペイシャマリア    2番人気8着
1-15

京都12R 西陣ステークス
◎ 7 サザンボルケーノ   6番人気7着同着
○ 9 オウケンビリーヴ   2番人気2着
7-9


1勝で、100円換算にして1000円投資の1240円の回収、トータルはプラスでした。
またがんばります。


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第34回 マイルチャンピオンシップの予想の結果 [競馬予想の結果]

第34回 マイルチャンピオンシップの予想の結果

◎ 4 サングレーザー     3着
○11 エアスピネル      2着
▲ 8 マルターズアポジー  15着
△16 ウインガニオン    17着

11 馬連、ワイド 各1点

(4→11)→8,16  1着2着固定2頭軸3連単2頭流し 2点
11)-8,16  2頭軸3連複2頭流し 2点

以上計6点勝負

今日は朝からお出かけでしたが、ぎりぎり家に帰ってテレビでリアルタイムで見ることができました。
結果的にワイドは取れましたけれど、何となく悔しさが残ってしまいました。
勝ったペルシアンナイトは、このレースの前哨戦、富士Sで本命にした馬。
また、アーリントンカップ、日本ダービーでも本命にしていました。
かつて書いたことがあるように、日本馬として凱旋門賞で勝てる馬としてこのペルシアンナイトを一押しするほど思い入れがありました。
でも結局悩んだ結果、2頭軸の相手の候補としては最終的に外してしまいました。
もう1頭広げていたらこの馬を入れていたので、3連複は取れていたと正直悔やんでしまった次第です。
2頭軸の相手として、ペルアシンナイトを外してまで6番人気マルターズアポジー、11番人気ウインガニオンを入れたのは、もちろん逃げ馬、2番手と予想して前残りに期待したものでした。
また、データでも触れましたが、3着馬の前走のレースが、G1以外はすべて違うレースでしたので、まだ前走としてなかった京成杯AHを走ったマルターズアポジー、同じく関屋記念を走ったウインガニオンを思いきって入れた次第です。
残念ながらペルシアンナイトの前走富士Sは、3着馬としては過去に1頭いましたので、そういう意味で外してしまいました。
またデータに溺れてしまいましたね。

それはそれとして、レースは見応えありました。
予定通りマルターズアポジーはハナに立ちましたが、ウインガニオンは2番手は取れず先行馬集団を追走する形となりました。
こうなるとオインガニオンは厳しいですね。
対してマルターズアポジーは、直線に入って半ばまでまだ先頭でがんばっていました。
しかしゴール前、中団から外を通って伸びて来た2番人気エアスピネルが、10番人気レーヌミノルを伴って一気に先頭を奪い、この2頭のマッチレースという様相となりました。
そこを、後方から馬群の間を抜けて一気に伸びて来た4番人気ペルシアンナイトが、こちらも7番人気サングレーザーを伴って前の2頭に迫りました。
そのペルシアンナイトの勢いが良く、レーヌミノルを捕らえ、さらにゴール寸前、ほぼ勝利を手中に収めていたエアスピネルをハナ差差し切って見事G1初制覇を果たしました。
エアスピネルは惜しい2着と、こちらは初G1制覇とはなりませんでした。
そして、一緒に伸びて来たサングレーザーもゴール寸前、レーヌミノルを捕らえて3着となりました。
ペルシアンナイトは3歳馬。
3歳馬としては00年のアグネスデジタル以来17年ぶりの優勝、88年サッカーボーイ、97年タイキシャトル、アグネスデジタルに続いて4頭目のマイルCS1着馬となりました。
また、サングレーザーも3歳馬。
3着以内に3歳馬が2頭入ったのは、95年2着にメイショウテゾロ、3着にヒシアケボノ、00年1着にアグネスデジタル、2着にダイタクリーヴァが入ったのに続き、3回目となりました。

予想としては、ワイドだけでも取れたので良しとせねばならないところですが、やっぱり悔しいですね。
またがんばります。


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今日の1点勝負(11/19) [競馬予想]

東京9R 赤松賞
◎ 8 ウラヌスチャーム
○ 5 ノーブルアース
5-8

京都9R 秋明菊賞
◎ 1 レッドシャーロット
○ 4 デルマキセキ
1-4

福島10R 土湯温泉特別
◎ 6 スターフォーセット
○16 ヨシノザクラ
6-16

東京10R 錦秋ステークス
◎15 ストロングバローズ
○ 8 オールマンリバー
8-15

京都10R 衣笠特別
◎ 3 フローレスマジック
○10 1ロマドゥルセ
3-10

福島11R 福島民友カップ
◎ 6 ダンツプリウス
○13 アルタイル
6-13

東京11R 霜月ステークス
◎15 コロマンデル
○ 7 サトノハンタジー
7-15

京都11R マイルチャンピオンシップ
◎ 4 サングレーザー
○11 エアスピネル
4-11

福島12R 飯坂温泉特別
◎15 サウンドドゥイット
○ 1 ペイシャマリア
1-15

京都12R 西陣ステークス
◎ 7 サザンボルケーノ
○ 9 オウケンビリーヴ
7-9


いつもの特別レース、1点勝負です。
ワイド勝負で行きます。
トータル10倍以上取れれば勝ちです。
さてどうでしょうか。


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第34回 マイルチャンピオンシップの予想 [競馬予想]

第34回 マイルチャンピオンシップの予想

◎ 4 サングレーザー
○11 エアスピネル
▲ 8 マルターズアポジー
△16 ウインガニオン

4-11 馬連、ワイド 各1点

(4→11)→8,16  1着2着固定2頭軸3連単2頭流し 2点
(4-11)-8,16  2頭軸3連複2頭流し 2点

以上計6点勝負

今からお出かけで、明日も一日中お出かけのため、早めの予想です。
先日載せたデータを参考にして検討しました。
勝負目は上記の通りです。
予想言い訳は、またお笑いになりそうなので、いつものように省略させていただきます^^;
さてどうでしょうか。


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今日の1点勝負(11/18)の結果 [競馬予想の結果]

東京8R 秋陽ジャンプステークス
◎ 2 グッドスカイ     1番人気2着
○ 8 キングナポレオン   2番人気9着
2-8

東京9R 伊勢佐木特別
◎ 4 メトロポリス     2番人気13着
○ 9 モンストルコント  11番人気10着
4-9

京都9R もちの木賞

◎12 サージュミノル    7番人気2着
○ 4 ビッグスモーキー   3番人気1着
4-12           2630円

福島10R 伊達特別
◎ 4 クインズブルート   5番人気3着
○13 スズカミラージュ   7番人気12着
4-13

東京10R ユートピアステークス
◎ 1 フロンテアクイーン  1番人気2着
○ 2 レッドアヴァンセ   3番人気1着
1-2            400円

京都10R 修学院ステークス
◎ 3 プロフェット     3番人気4着
○10 ヴァナヘイム     1番人気2着
3-10

福島11R フルーツラインカップ
◎11 ヒメタチバナ     4番人気2着
○ 3 ステイブラビッシモ  1番人気3着
3-11           500円

東京11R 東京スポーツ杯2歳ステークス
◎ 2 ゴールドギア     4番人気5着
 1 コスモイグナーツ   5番人気6着
2-15

京都11R アンドロメダステークス
◎ 7 ヴォージュ      2番人気10着
15 ストロングタイタン  1番人気2着
2-7

福島12R 高湯温泉特別
◎ 6 メイショウフェイク  3番人気1着
○ 1 ヴァンベールシチー 10番人気5着
1-6


3勝で、100円換算にして、1000円投資の3530円の回収、トータルはプラスでした。
またがんばります。


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第22回 東京スポーツ杯2歳ステークスの予想の結果 [競馬予想の結果]

第22回 東京スポーツ杯2歳ステークスの予想の結果

◎ 2 ゴールドギア    5着
○ 1 コスモイグナーツ  6着
▲ 3 ワグネリアン    1着
△ 7 ルーカス      2着

1-2 馬連、ワイド 各1点

(2→1)→3,7  1着2着固定2頭軸3連単2頭流し 2点
(1-2)-  2頭軸3連複2頭流し 2点

以上計6点勝負

5番人気コスモイグナーツが予定通り逃げましたが、かなりハイペースで飛ばしていました。
もつかなあ・・・と心配しましたが、直線半ばまでがんばっていたので、これは行けるかなと思ったのが甘かったです。
そこから一気に少ない後続馬が押し寄せ、コスモイグナーツは後退。
その後続馬の中から抜けて来た1番人気ワグネリナンがその強さ通り先頭に躍り出て、そのまま押し切って勝ちました。
快勝でしたね。
そして、最後方を道中走っていた、ワグネリアンと人気を分け合っての2番人気ルーカスが、ゴール前いい脚で伸び、前の馬を捕らえての2着を確保しました。
3着には、道中3番手をキープして、ゴール前、ワグネリアンの2番手に付けたものの最後ルーカスに差された3番人気シャルルマーニュが入りました。

本命にしていた4番人気ゴールドギアは後ろから2番手で追走。
直線に入って、ワグネリアンが上がって行った所では反応が鈍く、一歩遅れた形で追い上げたもののさらに反応が鈍く、結局5着で終わりました。
唯一の黒鹿毛馬で勝負しましたが、これで今年も含めて黒鹿毛馬が出走した26年中3着以内に黒鹿毛馬が入らなかった5年目の年となりました。
またデータに溺れてしまいました。
がっくりでしたけど、それで勝負したのですから仕方ないです。
またがんばります。


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今日の1点勝負(11/18) [競馬予想]

東京8R 秋陽ジャンプステークス
◎ 2 グッドスカイ
○ 8 キングナポレオン
2-8

東京9R 伊勢佐木特別
◎ 4 メトロポリス
○ 9 モンストルコント
4-9

京都9R もちの木賞

◎12 サージュミノル
○ 4 ビッグスモーキー
4-12

福島10R 伊達特別
◎ 4 クインズブルート
○13 スズカミラージュ
4-13

東京10R ユートピアステークス
◎ 1 フロンテアクイーン
○ 2 レッドアヴァンセ
1-2

京都10R 修学院ステークス
◎ 3 プロフェット
○10 ヴァナヘイム
3-10

福島11R フルーツラインカップ
◎11 ヒメタチバナ
○ 3 ステイブラビッシモ
3-11

東京11R 東京スポーツ杯2歳ステークス
◎ 2 ゴールドギア
○15 ストロングタイタン
2-15

京都11R アンドロメダステークス
◎ 7 ヴォージュ
○ 2 フロンティア
2-7

福島12R 高湯温泉特別
◎ 6 メイショウフェイク
○ 1 ヴァンベールシチー
1-6


いつもの特別レース、1点勝負です。
ワイド勝負で行きます。
トータル10倍以上取れれば勝ちです。
さてどうでしょうか。


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第22回 東京スポーツ杯2歳ステークスの予想 [競馬予想]

第22回 東京スポーツ杯2歳ステークスの予想

◎ 2 ゴールドギア
○ 1 コスモイグナーツ
▲ 3 ワグネリアン
△ 7 ルーカス

1-2 馬連、ワイド 各1点

(2→1)→3,7  1着2着固定2頭軸3連単2頭流し 2点
(1-2)-3,7  2頭軸3連複2頭流し 2点

以上計6点勝負

7頭と寂しい出走数となりましたが、固い決着とはならないと見ました。
先日載せたデータを参考にして検討しましましたが、特に、中山開催を除く過去27年中、「黒鹿毛馬」が1頭も出走しなかった2年を除く、過去25年中21年で少なくとも黒鹿毛馬が1頭3着以内に入っていたデータに着目いたしました。
今回の黒鹿毛馬の出走は、現在(9:26)3番人気のゴールドギア1頭。
ということで(^^ゞ そのまま本命にいたします。
あと、2頭軸の中の相手としても、黒鹿毛に近い「青鹿毛馬」で唯一出走して来た6番人気コスモイグナーツにいたしました。
その2頭から、1番人気ワグネリアン、2番人気ルーカスの2頭に流しての勝負です。
さてどうでしょうか。


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