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今日の1点勝負(9/24) [競馬予想]

阪神9R 甲東特別
◎ 2 インクレディブル
○ 6 チャレアーダ
2-6

中山9R 芙蓉ステークス
◎ 4 サンリヴァル
○ 2 スターフィールド
2-4

阪神10R ムーンライトハンデキャップ
◎ 4 プリメラアスール
○ 1 キンショーユキヒメ
1-4

中山10R  外房特別
◎ 5 キャプテンペリー
○ 9 ウイングチップ
5-9


阪神11R 神戸新聞杯
◎ 2 サトノアーサー
○ 3 ダンビュライト
2-3

中山11R オールカマー
◎ 9 タンタアレグリア
○ 8 ステファノス
8-9


いつもの特別レース、1点勝負です。
ワイド勝負で行きます。
トータル6倍以上取れれば勝ちです。
さてどうでしょうか。


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第63回 オールカマーの予想 [競馬予想]

第63回 オールカマーの予想

◎ 9 タンタアレグリア
○ 8 ステファノス
▲15 カフジプリンス
△ 2 アルバート

8-9 馬連、ワイド 各1点

2-8-9-15 3連複ボックス 4店

以上計6点勝負

前々走で掲示板に載った出走馬5頭の中から、ショウナンバッハを除いた上記の4頭で、3連複ボックス勝負です。
そして、その中から前日2番人気タンタアレグリアと1番人気ステファノスの2頭での馬連、ワイド、各1点勝負もいたします。
さてどうでしょうか。


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第65回 神戸新聞杯の予想 [競馬予想]

第65回 神戸新聞杯の予想

◎ 2 サトノアーサー
○ 3 ダンビュライト
▲ 5 キセキ
△ 8 レイデオロ

2-3 馬連、ワイド 各1点

(2→3)→5,8  1着2着固定2頭軸3連単2頭流し 2点
(2-3)-5,8  2頭軸3連複2頭流し 2点

以上計6点勝負

先日載せたデータを参考にして上記の勝負目となりました。
本命は、ディープインパクト産駒の出走馬3頭の中で、一番上位人気だった、前日3番人気のサトノアーサーにいたしました。
そして、今回も2頭軸流し3連単、3連複で勝負しますので、その2頭軸の中の相手には、前々走皐月賞で順位が一番高かった(3着)4番人気ダンビュライトにいたします。
まず、その2頭の馬連1点、ワイド1点を買います。
そして、その2頭から、2番人気キセキと1番人気レイデオロに流して、3連単、3連複勝負です。
結局、前日の上位人気4頭の中での勝負となりました。
さてどうでしょうか。


タグ:神戸新聞杯
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今日の1点勝負(9/23)の結果 [競馬予想の結果]

中山8R 清秋ジャンプステークス
◎ 2 エイシンフランキー   7番人気6着
○ 6 トーアディラン     4番人気9着
2-6

阪神9R ききょうステークス

◎ 5 アントルシャ      2番人気9着
○ 8 フランシスコダイゴ   8番人気4着
5-8

中山9R 九十九里特別
◎ 4 ウインヴォラーレ    1番人気2着
○ 6 マイネルヴンシュ    3番人気1着
4-6             210円

阪神10R 夕月特別
◎ 8 チトニア        4番人気6着
○11 ラヴアンドドラゴン   1番人気12着
8-11

中山10R  茨城新聞杯
◎16 リヴェルディ      1番人気4着
○ 2 ブレスアロット     4番人気1着
2-16


阪神11R 大阪スポーツ杯
◎ 1 ダノンフェイス     2番人気3着
○12 カネトシビバーチェ   3番人気2着
1-12            480円

中山11R セプテンバーステークス
◎10 アドマイヤナイト    1番人気2着
○15 パラダイスガーデン   競争除外
10-15           返還


2勝で、100円換算にして、600円(返還含む)投資の690円の回収、トータルはちょいプラスでした。
またがんばります。


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今日の1点勝負(9/23) [競馬予想]

中山8R 清秋ジャンプステークス
◎ 2 エイシンフランキー
○ 6 トーアディラン
2-6

阪神9R ききょうステークス

◎ 5 アントルシャ
○ 8 フランシスコダイゴ
5-8

中山9R 九十九里特別
◎ 4 ウインヴォラーレ
○ 6 マイネルヴンシュ
4-6

阪神10R 夕月特別
◎ 8 チトニア
○11 ラヴアンドドラゴン
8-11

中山10R  茨城新聞杯
◎16 リヴェルディ
○ 2 ブレスアロット
2-16


阪神11R 大阪スポーツ杯
◎ 1 ダノンフェイス
○12 カネトシビバーチェ
1-12

中山11R セプテンバーステークス
◎10 アドマイヤナイト
○15 パラダイスガーデン
10-15


いつもの特別レース、1点勝負です。
ワイド勝負で行きます。
トータル7倍以上取れれば勝ちです。
さてどうでしょうか。


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第63回 オールカマーのデータ [競馬データ]

05年のこのデータの冒頭ではこう書いていました。

「オールカマーといえば、ツインターボが大逃げで勝ったレースを思い出します。

とにかくすごく盛り上がったレースでした。
梅田のウインズもすごい歓声でした。
馬券を取れなかった私も、なんか知らない感動を覚えたことを思い出します。」
今でも思い出しますね。

では、そのツインターボが勝った93年以降、02年、14年の新潟競馬場開催を除く過去22年、連対馬44頭、3着馬22頭からです。


まず、毎年取り上げていたことですが、季節柄かどうか、前走、あるいは前々走で「~記念」のついたレースを走った馬が目立っています。
02年と昨年14年の新潟開催も含めて、93年以降過去24年、連対馬48頭、3着馬24頭で見ていきますと、前走もしくは前々走で、「~記念」のついたレースを走った経験のある連対馬は、48頭中36頭にもなります。
そのうち前走のみ取り上げてみますと、前走で「~記念」のついたレースを走った経験のある連対馬は48頭中32頭でした。
その内訳ですが、「宝塚記念」が11頭と最も多く、その時の人気着順はそれぞれ、1番人気1着、4番人気4着、6番人気2着、9番人気3着、13番人気9着、2番人気1着、6番人気1着、13番人気8着、11番人気3着、3番人気5着、10番人気8着、続いて「新潟記念」が8頭で、人気では1番人気~6番人気、着順では1着~7着となっていました。
次に多かったのは、「札幌記念」の7頭で、その人気は1番人気~10番人気、着順は1着~9着となっていました。
続いて「関屋記念」「小倉記念」が各2頭で、「関屋記念」では1番人気1着、2番人気3着、「小倉記念」では1番人気5着、3番人気1着となっていました。
あとは、有馬記念(12番人気8着)、地方のG1「大井記念」(2番人気1着)が各1頭と続いています。

3着馬では、連対馬ほどではなく、前走もしくは前々走で、「~記念」のついたレースを走った経験のある3着馬は24頭中13頭で、前走だけに絞ると、23頭中10頭(札幌記念が4頭、新潟記念が3頭、宝塚記念が2頭、目黒記念が1頭)となっています。

ちなみに今回の出走馬17頭中、前走、「~記念」のついたレースを走って、着順が一桁台だった馬は、カフジプリンス(新潟記念12番人気3着)、ショウナンバッハ(関屋記念16番人気9着)、ステファノス(安田記念4番人気7着)、デニムアンドルビー(鳴尾記念4番人気6着)の4頭となっています。


ここからは、また新潟開催を除く、過去22年で見ていきます。
当日の1番人気ですが、22年で13年連対していました。
その13頭ですが、まず前半の93年から00年までの8年間で5頭連対していました。
そして、後半01年以降の02年と14年を除く14年間では、03年と、07年から11年までの5年連続、そして15年、昨年16年の計8頭となっていました。
前半に比べて後半では一時連対率が低下していた1番人気でしたが、最近はかなり信用度が高くなってきました。
その連をはずした1番人気の9頭の着順ですが、順に、3着(単勝オッズ1.8倍)、4着(1.8倍)、3着(1.8倍)、4着(2.2倍)、4着(2.8倍)、5着(3.4倍)、5着(4.0倍)、4着(2.4倍)、3着(3.0倍)とすべて掲示板に載っていて、さほど負けてはいませんでした。
ちなみに、連対した13頭の単勝オッズを同じく順に挙げていきますと、1.2倍、2.0倍、2.1倍、2.4倍、1.9倍、1.4倍、2.3倍、1.4倍、2.6倍、2.4倍、1.4倍、2.8倍、2.0倍となっています。
ということで、まずはこの1番人気の取捨選択がやはり大きな鍵になるかと思いますが、これがなかなか難解ですね。


次に血統ですが、父か母の父(BMS)でノーザンダンサー系絡みだった連対馬は、44頭中23頭となっていました。
3着馬では、22頭中13頭となっていました。
今回の出走馬でノーザンダンサー系絡みの馬ですが、17頭中、グランアルマダ、ステファノス、クリールカイザー、ツクバアズマオー、トルークマクト、マイネルサージュ、マイネルミラノ、ルージュバックの8頭となっています。
しかしながら、11年では、9頭立てと少頭数でそのうち5頭がノーザンダンサー絡みであったにもかかわらず、1着から3着まで1頭も入りませんでした。
12年は16頭立てでそのうちノーザンダンサー系絡みは2頭でしたが、7着、8着という結果でした。
13年は、16頭立てで、そのうちノーザンダンサー系絡みは6頭、そのうち2着に1頭は入りました。
ということで、この3年の結果を見て(14年は新潟開催の為省いています)、昨年は、「もうかつてのような目立つデータではないのかも知れませんね。」と書きました。
ところがどっこい、15年はノーザンダンサー系絡みの馬が15頭中6頭出走、そのうち1着、2着と連対馬を占めました。(あとは、4着、6着、11着、12着)
昨年16年は12頭中4頭で、着順は、3着、4着、10着、11着となっていました。



毛色ですが、連対馬44頭では、鹿毛が26頭、黒鹿毛が8頭、栗毛が6頭、芦毛が2頭、栃栗毛、青鹿毛が各1頭となっていて圧倒的に鹿毛が連対しています。
3着馬22頭では、鹿毛と黒鹿毛が各8頭、栗毛が5頭、芦毛が1頭と連対馬ほど鹿毛馬は目立っていませんでした。


枠の出目ですが、連対馬では5枠と7枠と8枠が各7頭と最も多く、続いて3枠が6頭、2枠と6枠が各5頭、4枠が4頭、1枠が3頭と続いています。
3着馬では、5枠が6頭、2枠と4枠が各4頭、6枠と8枠が各3頭、3枠が2頭、1枠と7枠がなしとなっていました。
多さでは8枠が目立ちますが、むしろ1枠が1着から3着の中に2頭しかいないということの方が気になります。


年齢ですが、1着馬で最も多かったのは4歳馬と5歳馬で各7頭、続いて5歳馬が6頭、6歳馬が4頭、7歳馬が3頭、3歳馬が1頭となっていました。
2着馬で最も多かったのは11頭と圧倒的な数だった5歳馬で、あと4歳馬が6頭、6歳馬が5頭となっていました。
3着馬では、4歳馬が8頭と最も多く、あと5歳馬と6歳馬が各5頭、7歳馬が3頭、8歳馬が1頭と続いていました。


以上ですが、今年もまずは1番人気馬の取捨選択からですね。
今回はステファノスかアルバート辺りが1番人気になるのでしょうか。
今回の1番人気馬がどの馬になってもその取捨選択は難解ですね。

あとは、上記のデータを見ながら丁寧に検討して結論を出していこうと思います。

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第65回 神戸新聞杯のデータ [競馬データ]

96年以降、06年の中京開催を除く20年、連対馬40頭、3着馬20頭からです。
ただし07年からは、阪神競馬場リニューアルに伴い、それまでの2000m芝から400m伸びて外回りコースの2400m芝に変更となっています。


まずは、施行の変化にあまり影響が見られないと思われる臨戦過程から見ていきます。
その前走のレースですが、前走ダービーを走った馬は連対馬40頭中23頭となっていました。
そのうち17頭が3着以上の上位着順、あとの6頭は4番人気9着、2番人気8着、8番人気5着、2番人気5着、11番人気11着、2番人気4着となっていました。
そして、その23頭のうち11頭が前々走1着、5頭が2着、あと残り7頭が3着(2頭)、4着(2頭)、6着、8着、13着(残りの7頭はいずれも皐月賞)となっていました。

3着馬で前走ダービーだったのは20頭中7頭で、その人気着順は、2番人気14着(前々走は皐月賞3番人気2着)、2番人気5着(同NHKマイル1番人気1着)、5番人気2着(同京都新聞杯2番人気1着)、4番人気8着(同皐月賞4番人気9着)、2番人気9着(同皐月賞7番人気1着)、3番人気13着(同皐月賞4番人気3着)、8番人気9着(同青葉賞5番人気2着)でした。

ちなみに、06年の中京開催での連対馬2頭の前走はダービーで、それぞれ7番人気3着、1番人気1着でした。
また、その時の3着馬の前走はラジオNIKKEI賞2番人気2着でした。

では、リニューアル後、2400m芝と完全に施行が変わった07年以降のみ詳細を挙げていきますと、

まず1着馬10頭ですが、前走ダービーだったのは8頭で、その当日人気は、1番人気6頭、2番人気1頭、3番人気が1頭となっていました。
それぞれの前走ダービーでの人気着順は、当日1番人気の6頭では、順に1番人気1着、1番人気1着、2番人気5着、3番人気2着、3番人気1着、2番人気2着、当日2番人気の1頭では、5番人気2着、当日3番人気の1頭では、8番人気5着となっていました。
今回の登録馬で前走ダービーで掲示板に載っていたのは、2番人気1着のレイデオロ、14番人気4着マイスタイルの2頭となっています。

次に、2着馬10頭で前走ダービーを走ったのは6頭で、その当日人気は、1番人気2頭、2番人気1頭、3番人気2頭、8番人気1頭となっていました。
それぞれの前走ダービーでの人気着順は、当日1番人気の2頭では、順に7番人気1着、2番人気4着、当日2番人気の1頭では、10番人気2着、当日3番人気の2頭では、6番人気3着、5番人気2着、当日8番人気の1頭では、11番人気11着となっていました。
今回の登録馬で、これに前走で該当するのは、上記のレイデオロ、マイスタイルに加えて、7番人気6着のダンビュライト、11番人気9着のベストアプローチ、5番人気10着のサトノアーサー、8番人気11着のカデナの前走ダービーを走った残りの登録馬も、2着になる可能性があるかと思います。


3着馬10頭では、前走ダービーだったのは3頭で、その当日人気は、2番人気、5番人気、4番人気となっていました。
その前走ダービーの人気着順は、それぞれ2番人気9着、3番人気13着、8番人気9着と、3頭とも下位着順となっていました。

ともかくも、前走ダービーを走った出走馬に関しては、まず当日の人気に要注意かと思います。

あと、前走ダービー以外の馬を見てみますと、
まず、1着馬残り2頭の前走は、前走ラジオNIKKEI賞3番人気4着(当日7番人気)、前走1600万下特別5番人気1着(当日3番人気)となっていました。
しかしながら、今回の登録馬で前走ラジオNIKKEI賞、または前走1600万下特別をそれぞれ走った馬の登録はありません。
次に、2着馬残り4頭の前走は、順に、宝塚記念11番人気15着(当日5番人気)、ラジオNIKKEI賞7番人気8着(当日8番人気)、1000万下特別4番人気1着(当日7番人気)、1000万下特別1番人気1着(当日6番人気)となっていました。
今回の登録馬では、上記の通り前走ラジオNIKKEI賞の登録馬はいません。

同じく前走宝塚記念を走った馬の登録はありません。
それから、前走1000万下戦を勝った登録馬は、1番人気1着だったキセキの1頭となっています。
3着馬残り7頭の前走は、宝塚記念1頭(12番人気5着)で当日人気は2番人気、ラジオNIKKEI賞1頭(2番人気1着)で当日人気は3番人気、オープン特別1頭(2番人気7着)で当日人気は7番人気、あと1000万下特別が4頭で、それぞれの人気着順は、1番人気1着、1番人気1着、1番人気2着、3番人気2着となっていました。
そして、それぞれの当日人気は、順に、2番人気、5番人気、2番人気、9番人気となっていました。
今回の登録馬で、上記の通り、前走宝塚記念、ラジオNIKKEI賞の登録はなく、前走オープン特別を走った馬の登録もありません。
あと、前走1000万下特別を走って連対したのは、上記で挙げたキセキの他に、5番人気2着だったエテレインミノルの1頭がいます。
あと、別路線として、前走皐月賞11番人気12着のアダムバローズ、前走京都新聞杯7番人気8着だったメルヴィンカズマがそれぞれ登録しています。



では、また96年以降のデータに戻りまして、次に前走ダービー以外を走った馬をみていきたいと思います。
前走で特別条件戦を走った馬は40頭中8頭で、そのうち1600万下特別を走ったのは1頭で、その前走は5番人気1着でした。
次に、1000万(900万)下の特別条件戦を走った連対馬は40頭中7頭で、そのうち6頭がその前走でも連対していました。
あともう1頭のその前走は9着(5番人気)でしたが、その前(前々走)の900万下特別で連対(7番人気2着)していました。
3着馬で前走条件戦を走っていたのは20頭中8頭で、内訳は500万下が1頭(4番人気1着)、1000万下(900万下)が6頭(1番人気1着が3頭、1番人気2着、1番人気5着、3番人気2着が各1頭)、1600万下1頭(2番人気5着)となっていました。
この8頭のうち、前走連対しなかった2頭のその前の前々走は共に1着となっていました

あと連対馬の残り9頭は、前走重賞が8頭、オープン特別が1頭で、そのうち3頭が1着、2頭はそれぞれ3着、4着で、あと残り4頭は6着(宝塚記念、前々走はダービー4着)、8着(前走ラジオNIKKEI賞、前々走500万下2番人気1着、9着(北九州記念、前々走はオープン特別1着)、15着(宝塚記念、前々走はダービー2着)となっていました。
3着馬では19頭中残り5頭いて、それぞれ宝塚記念(2頭)、海外のG1、ラジオNIKKEI賞1着、オープン特別(2番人気7着)で、そのうち2頭は前々走はダービーで連対していました。


次に当日の1番人気の馬ですが、20年中15年で連対しています。
残り5頭ですが、5着(単勝オッズ1.4倍)、3着(1.9倍)、3着(1.7倍)、12着(2.4倍)、4着(2.5倍)、7番人気(33.6倍)なっていました。
ちなみに06年中京開催の時の1番人気は2着でした。
また、上位3着までに1番人気、2番人気、3番人気のうち2頭以上が入っていたのは20年中14年あり、さらにそのうち3頭入っていたのは6レースもありました。
基本的には固いレースのようです。

一応07年以降の1着、2着、3着の順で人気を列挙していきますと、
07年は3番人気-5番人気-2番人気(1番人気は12着)
08年は1番人気-3番人気-2番人気
09年は7番人気-3番人気-5番人気(1番人気は4着)
10年は2番人気-1番人気-5番人気
11年は1番人気-2番人気-3番人気
12年は1番人気-8番人気-2番人気
13年は1番人気-7番人気-2番人気
14年は1番人気-8番人気-9番人気
15年は3番人気-1番人気-7番人気
16年は1番人気-6番人気-4番人気

となっています。

あと、07年以降の毛色のデータも挙げておきますと、
07年は鹿毛-鹿毛-鹿毛
08年は栗毛-鹿毛-栗毛
09年は鹿毛-青鹿毛-青毛
10年は黒鹿毛-黒鹿毛-青鹿毛
11年は栗毛-鹿毛-鹿毛
12年は芦毛-鹿毛-鹿毛
13年は鹿毛-鹿毛-黒鹿毛
14年は黒鹿毛-黒鹿毛-栗毛
15年は鹿毛-鹿毛-黒鹿毛
16年は鹿毛-鹿毛-芦毛

となっています。


以上ですが、今年も昨年までと同様、まずは前走ダービーの登録馬の6頭の当日の人気に要注意ですね。
その上で、まずは前走ダービー組の取捨選択を検討していきたいと思います。
あとは、前走ダービー以外を走った馬に目を移して検討し、結論を出していこうと思います。

タグ:神戸新聞杯
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今日の1点勝負(9/18)の結果 [競馬予想の結果]

阪神9R 甲武特別
◎ 3 チェスナットコート 2番人気1着
○ 9 ジュンファイトクン 4番人気9着
3-9

中山9R 白井特別
◎ 8 フローレスマジック 1番人気2着
○ 9 マイネルユニブラン 5番人気7着
8-9

阪神10R 吹田特別
◎ 3 テイエムグッドマン 2番人気7着
○10 アガスティア    6番人気3着
3-10

中山10R  浦安特別
◎ 4 ビービーサレンダー 3番人気10着
○ 2 ペイシャバラード  2番人気9着   
2-4


阪神11R 仲秋ステークス
◎ 5 エスティタート   3番人気9着
○ 8 ロードセレリティ  6番人気10着
5-8

中山11R セントライト記念
◎ 7 アルアイン     1番人気2着
○ 4 クリンチャー    4番人気9着
4-7


今日も、昨日に引き続き全敗(T_T)
意外にもこれは初めて(T_T)
またがんばります。


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第71回 セントライト記念の予想の結果 [競馬予想の結果]

第71回 セントライト記念の予想の結果

◎ 7 アルアイン     2着
○ 4 クリンチャー    9着
▲ 6 サーレンブラント  7着
△15 スティッフェリオ  4着

4- 馬連、ワイド 各1点

(7→4)→6,15  1着2着固定2頭軸3連単2頭流し 2点
(4-)-6,15  2頭軸3連複2頭流し 2点

以上計6点勝負

今日は、朝からラグビースクールの練習、イベントなどで、一日中かかりっきりでした。
ということで、レースもリアルタイムで見ることも聴くこともできず、終わってから密かにスマホで結果だけ確認いたしました。
外れた時に、実況を見ずに結果の数字を見るほど悲しいことはないですね。
その結果は、1着、2番人気ミッキースワロー、2着、1番人気アルアイン、3着、3番人気サトノクロニクルと、ほぼ固い決着でした。
少々荒れると読んで予想したことがお笑いとなりました。
先ほどビデオを見ました。
2頭軸の中の相手、4番人気クリンチャーと、流した相手、6番人気スティッフェリオ、直線半ばまでがんばっていたのですね。
1番人気アルアインも含めて、勝負目の馬たちそれぞれいい感じで、レースをリアルタイムで見ていたら、直線半ばまで、「もしかして・・・」と期待感を持って見ていたことだと思います。
その直線半ばで、クリンチャーの脚色が鈍くなり、徐々に後続の馬群に飲み込まれて行きました。
その外からアルアインと2番人気ミッキースワローがいい脚で上がって来て、先頭に立っていたスティッフェリオを先にアルアインが捕らえ、そのまま押し切ろうとするところを、それ以上に伸びて来たミッキースワローがあっさりアルアインを捕らえて先頭、1着でゴールいたしました。
アルアインは2着。
そして、先行集団にいた3番人気サトノクロニクルがゴール前、3番手で粘ろうとしていたスティッフェリオを捕らえて3着でゴールいたしました。
スティッフェリオは4着。
レースとしては見応えありましたね。
勝ったミッキースワローの父トーセンホマレボシはディープインパクトの仔。
ディープブリランテの仔、セダブリランテスが7月にディープインパクト産駒として初重賞制覇を果たしたのに続き、これでディープインパクトの孫として2頭目の重賞制覇となりました。
これからもディープインパクトの孫がさらに活躍していきそうですね。
ではまたがんばりたいと思います。


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今日の1点勝負(9/18) [競馬予想]

阪神9R 甲武特別
◎ 3 チェスナットコート
○ 9 ジュンファイトクン
3-9

中山9R 白井特別
◎ 8 フローレスマジック
○ 9 マイネルユニブラン
8-9

阪神10R 吹田特別
◎ 3 テイエムグッドマン
○10 アガスティア
3-10

中山10R  浦安特別
◎ 4 ビービーサレンダー
○ 2 ペイシャバラード
2-4


阪神11R 仲秋ステークス
◎ 5 エスティタート
○ 8 ロードセレリティ
5-8

中山11R セントライト記念
◎ 7 アルアイン
○ 4 クリンチャー
4-7


いつもの特別レース、1点勝負です。
ワイド勝負で行きます。
トータル6倍以上取れれば勝ちです。
さてどうでしょうか。


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